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西井製作所百年物語 次の100年をつくる君たちへ

『西井製作所百年物語 次の100年をつくる君たちへ』 原作:西井裕昭、藤本雅文 漫画:西原大太郎、玄場育三 発行所:株式会社西井製作所 制 作:株式会社明宣社 発 売:株式会社ザメディアジョン デザインをいたしました。 タイトル周りは自転車の鑑札・封印の形。表紙はナンバープレートの製図です。 戦争、原爆投下、大恐慌、リーマンショックなどの混乱を乗り越えた広島の会社の歴史を振り返る漫画です。 アマゾ […]
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「蛍の光」はもう聞かない

『「蛍の光」はもう聞かない』 著:吉野暁子 (発行:港の人) カバーのデザイン&カバーイラストの作成をいたしました。 主人公(著者)が会社倒産を機に再就職をめざして奮闘する姿が描かれています。 なかなか厳しい時代ですが、自分も頑張らねば!と気持ちを新たにいたしました。
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門司の幼少時代

『門司の幼少時代』山田稔 著(ぽかん編集室) 装丁をいたしました。 時間をとびこえて著者の思い出に再び出会い、しみじみとする本です。 温かい手触りを感じるドイツ装にしています。 紙の色と背のクロスの色は、当時の明るく華やかな港湾都市、門司の印象から。 ゆっくりと読みたい本です。 発行者:真治 彩 編集協力:能邨陽子 イラスト:平岡 瞳 印刷:株式会社国際印刷出版研究所 製本:免手製本株式会社 箔押 […]
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ドストエフスキーの戦争論

『ドストエフスキーの戦争論 『作家の日記』を読む』 三浦小太郎 著 発行:萬書房 装丁をいたしました。
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一〇〇の対話 生命誌の思い

『一〇〇の対話 生命誌の思い』 表現を通して生きものを考えるセクター 編 (JT生命誌研究館 発行) 全ページの組版をいたしました。
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パゴダ公園のハラボジ

『パゴダ公園のハラボジ 韓国の友人劉載晃の物語』 著:寺田武 (発行:港の人) カバーデザインをいたしました。 (カバー、扉のイラストを描きました。表紙の絵は、著者の描かれた絵です。)
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おもかげびと

『おもかげびと 私の愛した文学、漫画、映画と野球』 著:大島エリ子 発行:港の人 出版社の紹介サイトはこちら  外回りのデザインをいたしました。映画や漫画にまつわるエッセイで、ページをめくると、ついまた読んでしまいたくなる読後感です。
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フラグメント 奇貨から群夢まで

『フラグメント 奇貨から群夢まで』 著:秋川久紫  発行:港の人 函写真:和太守卑良「連蕾文器」(部分) 函入スイス装の仕様です。 経済用語とスイーツの話が入れ替わり挿入される不思議で引き込まれる詩です。 開くと肉感の赤、平行の関係が想起されるようデザインしています。 出版社のサイト http://www.minatonohito.jp/products/228_01.html
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書物の宴

『書物の宴』 著:大石嘉美 仮フランス装/天アンカット/グラシン紙がけ 発行:港の人 外回りのデザインをいたしました。 本の紹介サイトはこちら
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青年はなぜ死んだのか

『青年はなぜ死んだのか カルテから読み解く精神病院患者暴行死事件の真実』 著:嶋田和子 発行:萬書房 外回りのデザインをいたしました。 出版社の紹介サイトはこちら
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